海外編       世界遺産の旅         トルコ-8/12
世界遺産の名称=ヒエラポリスとパムッカレ(1988年登録)
    ヒエラポリス遺跡とパムッカレ (パムッカレ)
・ローマの門。皇帝に捧げられたものでローマ時代に建てられました。 ・世界遺産の表示板が見えます。

パムッカレ (パムッカレ)
白い鍾乳石の棚が連なる段丘の上に広がる紀元前190年頃ペルガモン王国のユーメネス2世により造られた都市遺跡です。ローマ時代には温泉保養地として栄えていました。
温泉と乾燥した気候により幅3km、厚さ300mの石灰棚が形成されました。この丘の上に古代遺跡があります。

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