海外編       世界遺産の旅         ポルトガル-1/7
世界遺産の名称=エヴォラ歴史地区 (1988年登録)
               大聖堂(カテドラル)     (エヴォラ)   
12〜13世紀に建てられた大聖堂。 織田信長の時代、天正少年使節団一行がリスボンに着についた後に、この大聖堂を訪れています。

外観は要塞の様な堅ろうな造りですが、内部は微細な美しい装飾がされています。
    
内部は祭壇や壁面、柱に細やかな彫刻がされ壮麗です。庭には孔雀が散歩していました。

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