海外編       世界遺産の旅       フランス-13/15
世界遺産の名称=パリのセーヌ河岸(1991年登録
        サント・シャペル教会と最高裁判所  (パリ)
【サント・シャペル教会】
フランス王家のカペー王朝の廟所、サント・シャペル教会です。屋外は一部工事中でした。内部の装飾は豪華絢爛なものです。
 
入ってすぐのフロアーの豪華絢爛な装飾には圧倒されます。



この小さな教会にはパリ最古のステンドグラスがあり、750年経った今もさんさんと輝いています。


【最高裁判所】
サント・シャペル教会に隣接して格調高き建物の最高裁判所が建っています。サント・シャペル教会からの出口はこのまえを通ります。門の中から撮りました。
門の中から外の街を撮りました。それにしても格調高き立派な門です。

門の外から撮った最高裁判所です。左側の高い建物はサント・シャペル教会です。ポリスが守衛している横の門から教会を観光し終わったお客さんが退場しています。

最高裁判所の正面の道です。左には塔が立つサント・シャペル教会が見えます。

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